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「ちょっと受けたい薬の授業」を開催しませんか?

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月15日更新

東部保健所では、管内の学校を訪問し、薬の正しい使い方や薬物乱用防止についての授業を開催しています。

薬の正しい使い方については、「なぜ、薬は水で飲むのか」、「薬を飲み忘れた時はどうすればよいか」など実験も交えて説明します。

薬物乱用防止は、近年乱用者の低年齢化が問題となっている大麻など、薬物の人体への影響について、DVDや冊子などを用いて説明します。

   授業風景1  実験風景1実験

 「薬育」って?「ちょっと受けたい薬の授業」って??「薬育隊」って何???

 当所では、「医薬品の適正使用」と「薬物乱用防止」の啓発を「薬育」と定義し、各市町教育委員会及び薬剤師会と連携しながら「薬育」の推進に取り組んでいます。

 その活動の1つとして、『薬育隊』に委嘱した管内の薬局に勤務する薬剤師18名が講師となり、「ちょっと受けたい薬の授業」を行っています。

 薬育隊は、このバッジが目印!!  →   薬育隊バッジ

申込方法

 ご希望される方は、下記の連絡先に申込書をFaxする、もしくは、電話にてご連絡ください。

  【連絡先】    大分県東部保健所 衛生課 食品衛生・薬事班

           Tel:0977-67-2513     Fax:0977-67-2512

           申込書はこちらからダウンロードできます → 申込書 [Wordファイル/19KB]


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