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【祝】2021年版「住みたい田舎ベストランキング」に大分県の市が多数ランクイン!!

印刷ページの表示 ページ番号:0002125123 更新日:2021年1月12日更新

移住希望者向け月刊誌「田舎暮らしの本(宝島社)」による「2021年版住みたい田舎ベストランキング」が発表されました。

“小さな市”の総合部門1位~5位はなんとすべて大分県が独占しています!

その他にも多くの大分県自治体がランクインしていますので、ご紹介致します。

 

2021年版移住したい都道府県ランキング

大分県:8位

昨年から変わらず8位にランクインしました!

2021年版住みたい田舎ベストランキング

“小さな市”部門【人口10万人未満/269自治体】

()内は昨年順位

総合部門1位 豊後高田市(3年連続1位!!)

  • 若者世代が住みたい田舎部門  1位(6位)
  • 子育て世代が住みたい田舎部門 1位(2年連続1位)
  • シニア世代が住みたい田舎部門 1位(2位)

☆全部門第1位達成!!

総合部門2位 日田市(6位)

  • 若者世代が住みたい田舎部門  14位(5位)
  • 子育て世代が住みたい田舎部門 16位(27位)
  • シニア世代が住みたい田舎部門 7位(7位)

総合部門3位 臼杵市(4位)

  • 若者世代が住みたい田舎部門  4位(1位)
  • 子育て世代が住みたい田舎部門 6位(2位)
  • シニア世代が住みたい田舎部門 2位(1位)

総合部門4位 国東市(8位)

  • 若者世代が住みたい田舎部門  5位(4位)
  • 子育て世代が住みたい田舎部門 4位(5位)
  • シニア世代が住みたい田舎部門 3位(6位)

総合部門5位 宇佐市(22位)

  • 若者世代が住みたい田舎部門  3位(35位)
  • 子育て世代が住みたい田舎部門 2位(10位)
  • シニア世代が住みたい田舎部門 5位(34位)

総合部門43位 中津市(圏外)

 ・シニア世代が住みたい田舎部門 32位(圏外)

総合部門45位 佐伯市(25位)

  • 若者世代が住みたい田舎部門  23位(27位)
  • 子育て世代が住みたい田舎部門 32位(38位)
  • シニア世代が住みたい田舎部門 19位(31位)

 

“大きな市”部門【人口10万人以上/87自治体】

総合部門10位 大分市(17位)

  • 若者世代が住みたい田舎部門  2位(6位)
  • 子育て世代が住みたい田舎部門 7位(14位)
  • シニア世代が住みたい田舎部門 8位(21位)

“町”総合部門(2021年新設)【240自治体】

33位 玖珠町(圏外)

  • 子育て世代が住みたい田舎部門 16位
  • シニア世代が住みたい田舎部門 27位

大分県には定住促進に熱心な自治体が多く、魅力的な市町村もたくさんあります。

※このランキングは、宝島社が全国の市町村を対象に実施した独自のアンケートにより決定されたものです。

「小さな市(人口10万人未満)」「大きな市(人口10万人以上)」「町」「村」に分け、「総合部門」「若者が住みたい田舎部門」「子育て世代が住みたい田舎部門」「シニア世代が住みたい田舎部門」の4つの部門で移住地として魅力的な市町村をランキングで紹介しています。