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第13回大分アジア彫刻展

印刷用ページを表示する掲載日:2016年10月1日更新

◆第13回大分アジア彫刻展◆

「大分アジア彫刻展」は、大分県豊後大野市出身の彫塑家 朝倉文夫を顕彰して大分県と豊後大野市が開催する、アジアの新進彫刻家の登竜門と位置づけられる国際公募展です。
ビエンナーレ(2年に1度)で開催を続け、今年第13回目を迎えました。

アジア15カ国から前回を大きく上回る411点の応募作品の中から選ばれた入賞・入選作品30点を展示します。

会期中には、関連事業の「おおいたこども彫刻展」や、10月9日(日曜日)14時00分から「受賞作家トークイベント」を大分県立芸術文化短期大学で行います。そのほか週末には、ギャラリートークやワークショップも行います。

入場料無料です。アジアの文化と芸術の秋を体感しに、ぜひ会場へお越しください。

◇会期◆

2016年10月8日(土曜日)~11月27日(日曜日) 9時~17時 ※月曜休館(月曜が祝日の場合は翌日休館)

◇会場◆

朝倉文夫記念文化ホール(大分県豊後大野市朝地町池田1587-11 朝倉文夫記念公園内)

◇観覧料◆

無料

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