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大分県における東京2020パラリンピック「聖火フェスティバル」について

印刷用ページを表示する掲載日:2019年11月22日更新

スポーツ

大分県における東京2020パラリンピック「聖火フェスティバル」について

大分県における東京2020パラリンピック「聖火フェスティバル」について

令和元年11月22日(金曜日)に(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会から、東京2020パラリンピック聖火リレーにおける「採火・集火・出立」の実施場所が発表されました。

大分県における採火・集火・出立の実施場所について

【採火】

大分県では令和2年8月13日(木曜日)から8月17日(月曜日)までの5日間、

全18市町村(17か所)で聖火の採火を実施します。

採火の実施市町村は以下のとおりです。

《採火実施市町村》

別府市/大分市/中津市/日田市/佐伯市/臼杵市/津久見市/竹田市/豊後高田市

杵築市/宇佐市/豊後大野市/由布市/国東市/姫島村/日出町/玖珠町・九重町(※)

玖珠町・九重町は2町で合同開催

【集火・出立】

各市町村で採火された火は県内でひとつに集められ(集火)、開催都市東京へ送り出されます(出立)。

《集火・出立実施市町村》

別府市

※その他、各県の情報や聖火リレースケジュール等詳細については

「(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会」のホームページをご覧ください。(外部サイトへ移動します。)

https://tokyo2020.org/jp/special/torch/paralympic/


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