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県内特別支援学校児童生徒らによる手形アート作品について

印刷ページの表示 ページ番号:0002154085 更新日:2021年9月2日更新

パラリンピック聖火フェスティバル記念

「手形アート作品」の制作にあたって

県内の全特別支援学校の児童生徒の手形を集めて、「輝き(かがやき)」をテーマに障がいのある作家たちによる芸術とのコラボを実現しました。

ひとつとして同じものがないものの象徴として「手形」を用いて「多様性」を表現するアート作品を制作しました。

 

(1)作品テーマについて

「輝き(かがやき)」

 

 ○人と人との新たな出会いによって生まれる「多様性」の象徴としての輝き

 ○1つひとつ異なるのものが集い、調和し生み出される新たな「エネルギー」の象徴としての輝き

 ○コロナ禍を乗り越えていく過程にある現代社会を温かく照らす「希望」の象徴としての輝き

 

(2)制作風景について

 

手形PV

このアートとの出会いを通じて、ひとり一人がお互いの価値や輝きを認め合う、共生社会について考えるきっかけとなることを願い、

作品制作の風景を以下のとおり、公開しております。

http://www.onsenkenoita-ch.com/cultures/

ぜひご覧ください。

 

(3)展示期間について

展示期間を下記のとおり延長しましたので、

【展示期間】8月9日(月曜日)~9月7日(火曜日) ➡ 期間延長 11月末まで

【展示場所】社会福祉法人 太陽の家 太陽ミュージアム(左棟前に屋外展示)※観覧無料