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東京2020パラリンピック聖火リレー 聖火フェスティバル(大分県)について

印刷ページの表示 ページ番号:0002148645 更新日:2021年8月17日更新

スポーツ

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東京2020パラリンピック聖火リレー 聖火フェスティバル(大分県)について

 

【8月16日 集火式・出立式のようす(別府市 太陽の家)】

 

集火の様子

 

出立者

 

出立宣言

 

中村博士と児玉愛美さん

8月16日(月)16:00から社会福祉法人 太陽の家(別府市内竈)にて、大分県におけるパラリンピック聖火フェスティバル(集火式・出立式)を行いました。

県内の全18市町村の火と思いが1つになり、「東京2020パラリンピック聖火(大分県)」が誕生しました。

動画はこちら 大分県 集火式・出立式(外部リンクに移動します)

 

【見どころ】

見どころ

 

 

【採火式・聖火ビジット】

大分県では令和3年8月12日(木曜日)から8月16日(月曜日)までの5日間、全18市町村(17か所)で聖火の採火を実施します。

また、12市村で採火後の聖火ビジットを行い、各地域のスポーツ・文化施設や学校などの公共施設、福祉施設等で採火された火を展示するなど

多くの方々にご覧いただきます。

詳細は各市町村の実施概要一覧(8月13日時点) [PDFファイル/185KB]からご確認ください。

概要

 

 

 

【集火・出立】

各市町村で採火された火は県内でひとつに集められ(集火)、開催都市東京へ送り出されます(出立)。

集火・出立式会場: 社会福祉法人 太陽の家(別府市)

※当日の一般観覧は受け付けておりません。

 

 

 

【開催記念展示】

(1)「ひかり展~こころの中のきらめき~」

また、東京2020オリンピック・パラリンピック聖火リレー 聖火フェスティバル(大分県)の開催を記念して、

集火式・出立式会場の太陽の家で、県内の障がいのある作家たちによるアート作品展を開催します。

【展示期間】8月9日(月曜日)~8月16日(月曜日) 10時00分~16時00分※最終日は17時30分まで

【展示場所】社会福祉法人 太陽の家 太陽ミュージアム(あせびホール)※入場無料

詳細は「ひかり展~こころの中のきらめき~」 [その他のファイル/749KB]をご覧ください。

 

 

(2)「手形アート作品」

県内の全特別支援学校の児童生徒の手形を集めて、「輝き(かがやき)」をテーマに障がいのある作家たちによる芸術とのコラボを実現しました。

【展示期間】8月9日(月曜日)~9月7日(火曜日)

【展示場所】社会福祉法人 太陽の家 太陽ミュージアム(左棟前に屋外展示)※観覧無料

 

 

※その他、各県の情報や聖火リレースケジュール等詳細については

「(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会」のホームページをご覧ください。(外部サイトへ移動します。)

https://tokyo2020.org/jp/special/torch/paralympic/

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