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遠隔手話通訳サービスについて

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月1日更新

遠隔手話通訳サービスについて

     大分県では平成29年5月から、遠隔手話通訳サービスを開始しました。現在、県立美術館OPAMインフォメーション及び
    県立病院総合案内に設置しているタブレット端末のテレビ電話機能を使って、オペレーターと繋げることで手話通訳を利用することができます。
     県立美術館OPAMでのご案内や県立病院でのご案内、診察等の際に利用することができますのでお気軽にご相談ください。

遠隔手話通訳サービスとは

     遠隔手話通訳サービスとは、県立美術館OPAM及び県立病院に設置しているタブレット端末のテレビ電話機能を使い、大分県聴覚
    障害者センター等に常駐するオペレーターが画面を通じて、サービス利用者と受付の職員との間で手話通訳を行うサービスです。

サービス利用について

    ○利用時間
     ・県立美術館OPAMインフォメーション:平日 午前10時00分~午後5時
      (原則無休)
     ・県立病院総合案内:平日 午前8時30分~午前11時
      (※土日祝祭日、年末年始を除く。)

    ○利用料
     無料

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