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大分県知的財産総合戦略

印刷用ページを表示する掲載日:2019年2月22日更新

大分県知的財産総合戦略

1.概要

 大分県では、平成18年2月に策定した「大分県知的財産活性化指針」について、ビッグデータなど第4次産業革命と呼ばれる社会環境の変化や経済のグローバル化の進展など時代の変化にあった内容に刷新するとともに、今後の大分県の知的財産活動を推進し、知的財産を企業経営に活かした付加価値の高いものづくりを実現するため、大分県知的財産総合戦略を策定しました。

2.特徴及び構成

1.期間
平成31年度(2019年度)~2023年度末までの5年間
2.目標
(1)基本的な取組方針
国内外における知的財産の適切な活用の促進
(2)総合目標
・知財支援機関による相談件数
   H29 1,024件→H35 1,238件
・中小企業数に対する特許及び商標の出願中小企業数の割合
   H35年度に出願中小企業数割合の全国順位を10ランクアップ
    特許H29 33位→H35 23位
    商標H29 30位→H35 20位
3.構成
   第1章 知的財産を取り巻く環境
   第2章 大分県の知的財産を巡る現状と課題
   第3章 知的財産の取組方針
   第4章 解決に向けた知財戦略
   第5章 フォローアップ体制

詳細は以下をご覧ください。

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