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(令和2年度)県内での鳥インフルエンザ発生に係る農業金融支援策(家畜疾病経営維持資金)について

印刷ページの表示 ページ番号:0002124265 更新日:2020年12月25日更新

県内での鳥インフルエンザ発生に係る農業金融支援策(家畜疾病経営維持資金)について

家畜疾病経営維持資金

 畜産経営において、高病原性鳥インフルエンザ、豚熱、口蹄疫、伝染性海綿状脳症(BSE、スクレイピー等)等の広範囲に影響を与える家畜伝染病が発生した場合に、患畜の殺処分、家畜の移動制限等の措置がとられることとなります。
 このような場合に、家畜疾病経営維持資金は、畜産経営の再開、継続及び維持に必要な家畜の導入、飼料・営農資材の購入等に要する資金を融通し、畜産経営の維持に資するものとなります。

 当県では、上記疾病のうち、高病原性及び低病原性鳥インフルエンザ発生により影響をうけた畜産経営を営む個人及び法人に対する融資への利子補給を実施します。

 詳細は下記資料をご参考ください。

問い合わせ先

農業協同組合、農業協同組合連合会、農林中央金庫、その他銀行・信用金庫・信用協同組合

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