ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織からさがす > 佐伯土木事務所 > 国道217号「佐伯弥生バイパス」2期工区開通による整備効果について

国道217号「佐伯弥生バイパス」2期工区開通による整備効果について

印刷用ページを表示する掲載日:2013年7月11日更新

平成25年3月5日に開通した「国道217号佐伯弥生バイパス」2期工区の整備効果について検証しました

国道217号「佐伯弥生」バイパスは、佐伯市内の渋滞緩和や東九州自動車道へのアクセス向上を目的に、平成9年度より整備を行っており、平成22年10月の1期工区開通に続き、国道10号番匠大橋から佐伯市古市間の2期工区が平成25年3月5日に開通しました。これにより、佐伯市内の渋滞緩和や佐伯ICまでのアクセス改善が図られました。

大分ラグビー情報についてはここをクリックしてください