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沿革・概要

印刷用ページを表示する掲載日:2015年12月14日更新

[沿革] 大分県央飛行場は平成4年4月に豊肥地区農道離着陸場として開港しました。その後、利活用の向上を図るため平成9年8月「大分県央飛行場」に名称変更しました。「大分県央飛行場」は、県防災航空ヘリ「とよかぜ」の基地として、防災・救急活動を行うほか、民間航空機の離発着、遊覧飛行、農作物の輸送等に利用されています。

[概要]

設置者

氏名:大分県 

住所:大分市大手町3丁目1番1号

管理者

氏名:大分県(大分県央飛行場管理事務所)

住所:同上(大分県豊後大野市大野町田代2592-2)

飛行場の諸元

名称:大分県央飛行場

種類:公共用その他飛行場

位置:大分県豊後大野市大野町田代2592-2

標点の位置:北緯33゜01`34゛、東経131゜30`20゛

標高:235.0m

着陸帯の等級:H級

舗装帯設計強度:L S A-2

飛行経路

[収支]

大分県央飛行場 収支状況 [PDFファイル/21KB]


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