ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 大分県豊後大野土木事務所 > 朝地町綿田地区の地すべりに関する情報

朝地町綿田地区の地すべりに関する情報

印刷用ページを表示する掲載日:2017年7月25日更新
   豊後大野市朝地町綿田地区で発生している地すべりについて、
   毎週月~金曜日の15時頃に現地の状況をお知らせします。(現場写真は金曜日更新予定)

伸縮計の観測データ、排水ボーリング等の排水状況

 ・平成29年7月25日(火曜日)伸縮計の観測データ、排水ボーリング等の排水状況 [PDFファイル/1.41MB]

 ・原則、前記以外のデータは公表しませんが、大きな変動が見られた場合は、改めて公表します。

地すべりの変状について

 ・地すべりの変状については大きな変化はありません。

現場写真

 ・平成29年7月7日(金曜日)現場写真  [PDFファイル/3.44MB]

  ・平成29年7月14日(金曜日)現場写真  [PDFファイル/3.06MB]

  ・平成29年7月21日(金曜日)現場写真 [PDFファイル/3.96MB]

観測・対策工事の概要  

 

伸縮計観測地すべりで亀裂が生じている箇所に地盤伸縮計を設置して地すべりの動きを常に観測しています。伸縮
調査ボーリング地面に縦方向の小さな穴を掘り、地下水の水位や地すべりの深さを観測しています。調査
排水ボーリング斜面から横方向へ穴を掘り、地下水の水位や水圧を低下させて地すべりの動きを抑制させます。排水
強制排水工地面に縦方向の穴を掘り、ポンプで地下水を汲み上げて、地下水の水位や水圧を低下させて、地すべりの動きを抑制させます。強制

シンフロについてはここをクリックしてください