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大分県地震津波被害想定調査報告について(平成25年3月公表)【過去調査】

印刷用ページを表示する掲載日:2013年3月26日更新

  県では、平成20年3月に阪神淡路大震災規模を想定し、主に直下型地震(活断層型地震)に係る地震被害想定調査(以下「前回調査」という。)を行い、防災・減災対策を推進してきましたが、平成23年3月11日に発生した東日本大震災を受け、本県において津波被害が想定される以下の3つの震源・波源域に関する被害想定調査を改めて行いました。 (平成25年3月公表)

 (1)   南海トラフの巨大地震(東海・東南海・南海地震の連動と日向灘への震源域の拡大)
 (2)   別府湾の地震(慶長豊後型地震)
 (3)   周防灘断層群主部

●最新の調査結果はこちら

過去の調査結果(平成25年3月)


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