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知事通信「大分県と日本生命保険相互会社との地方創生に係る包括連携協定締結」

印刷用ページを表示する掲載日:2016年11月15日更新

平成28年11月14日

  大分県と日本生命保険相互会社(本社:大阪府大阪市)は、子育て支援や健康寿命延伸、産業・観光振興など、本県地方創生の実現に向けて一層の連携強化を図るため、日本生命保険相互会社と包括的な連携協定を締結することとなり、同社の小林一生代表取締役副社長執行役員が県庁を訪れました。

小林代表取締役副社長は「協定の内容を具体的にかたちにして、日々のお役にたてるよう努めてまいります」と挨拶しました。それを受けて知事は、「御社との間で連携協定を締結できたことを、とても頼もしく思います。『人を大事にし、人を育てる』、『仕事をつくり、仕事を呼ぶ』、『地域を守り、地域を活性化させる』、『基盤を整え、発展を支える』を目標として、さらに絆を深めていきましょう」と述べました。

大分県と日本生命保険相互会社との地方創生に係る包括連携協定締結1 大分県と日本生命保険相互会社との地方創生に係る包括連携協定締結2


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