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知事通信「第42回大分県事業評価監視委員会 答申」

印刷ページの表示 ページ番号:0001057069 更新日:2017年3月15日更新

平成29年3月14日

 県では、公共事業の効率性、透明性の一層の向上を図るため、農林水産部、土木建築部が事業主体となる公共事業について、「事前評価」、「再評価」、「事後評価」の各事業評価を行っています。2月24日に「第42回大分県事業評価監視委員会」を開催し、10件の県事業について事業評価(事前評価3件、再評価5件、事後評価2件)を実施しました。同委員会の角山委員長と安部副委員長が県庁を訪れ、審議結果について知事への答申を行いました。

 角山委員長は、対象の10件の審議結果を知事に伝えました。知事は「いずれも長年の懸案事項でした。幅広く調査していただき、ありがとうございました」と述べました。

 また、10年の任期を満了し、今回で退任される安部副委員長に対して「ご活躍いただきありがとうございました。委員退任後も、県政の推進に引き続きご指導をお願いします」と感謝の言葉を述べました。

第42回大分県事業評価監視委員会 答申1 第42回大分県事業評価監視委員会 答申2


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