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知事通信「イオン九州株式会社及びマックスバリュ九州株式会社からのふるさとおおいた応援寄附金贈呈式」

印刷ページの表示 ページ番号:0001061505 更新日:2017年5月17日更新

平成29年5月16日

 イオン九州株式会社 柴田社長とマックスバリュ九州株式会社 佐々木社長が県庁を訪れ、電子マネー「大分好きっちゃWAON」を活用したふるさとおおいた応援寄附金を知事に贈呈しました。

 「大分好きっちゃWAON」は平成24年7月にイオン株式会社と本県が締結した地域協働事業に係る包括協定の取組のひとつとして発行され、その利用額の0.1%(今回は1,568,404円)を「ふるさとおおいた応援寄附金」として寄附していただき、本県の集落を支える取組に活用しています。

 贈呈式で広瀬知事は「毎年多額の寄附金をありがとうございます。大事に使わせていただきます。力強いご支援をいただき、非常に感謝しております」と挨拶しました。柴田社長からは、「ふるさとの集落を守るイベントなどにお使い下さい。また、今後はラグビーワールドカップが控えていることから、県と色々なかたちでコラボレーションできればと思います」と述べました。

イオン九州株式会社及びマックスバリュ九州株式会社からのふるさとおおいた応援寄附金贈呈式1 イオン九州株式会社及びマックスバリュ九州株式会社からのふるさとおおいた応援寄附金贈呈式2


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