ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 知事通信 > 知事通信「「第33回国民文化祭・おおいた2018」に関する知事への要望」

知事通信「「第33回国民文化祭・おおいた2018」に関する知事への要望」

印刷用ページを表示する掲載日:2017年11月8日更新

平成29年11月7日

 「第33回国民文化祭・おおいた2018」の開催に係る業務について要望するため、県中小企業団体中央会の高山泰四郎会長(「高」ははしごだか)ら8名が、県庁を訪れ、知事に要望書を提出しました。

  県中小企業団体中央会の会員らから「分離・分割発注を徹底するなど、県内中小企業を活用すること」「県内中小企業を下請事業者として、優先的に活用するよう元請け事業者を指導すること」についての要望書を受け取り、意見交換をした知事は「このチャンスを活かし、地元の事業が発展することを期待しています」と述べました。

 「第33回国民文化祭・おおいた2018」に関する知事への要望1 「第33回国民文化祭・おおいた2018」に関する知事への要望

大分ラグビー情報についてはここをクリックしてください