ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 知事通信 > 知事通信「「災害発生時における住家の被害認定に関する協定」締結式」

本文

知事通信「「災害発生時における住家の被害認定に関する協定」締結式」

印刷ページの表示 ページ番号:0002021713 更新日:2018年3月20日更新

平成30年3月19日

 県は、公益社団法人大分県建築士会と災害時における被災者の支援等を円滑に実施するために、「災害発生時における住家の被害認定に関する協定」を締結することとなり、同会の井上正文会長らが県庁を訪れました。

 井上会長は「住家の被害認定は建築の知識が必要です。また、建築の専門としてアドバイスすることで住民の皆さんに安心感を与えられたらと思います」と挨拶しました。広瀬知事は、「協定を締結できたことをとても心強く思います。万一の時には、ぜひお力をお貸し下さい」と感謝の意を述べました。

「災害発生時における住家の被害認定に関する協定」締結式1 「災害発生時における住家の被害認定に関する協定」締結式2

年月で探す