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知事通信「インドネシア2018アジアパラ競技大会、第18回全国障害者スポーツ大会福井しあわせ元気大会結果報告」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年12月19日更新

平成30年12月18日 

 インドネシアで開催された「インドネシア2018アジアパラ競技大会」でメダルを獲得した県関係選手と「第18回全国障害者スポーツ大会福井しあわせ元気大会」で金メダルを獲得した県選手団が知事に結果報告を行いました。 

 2018アジアパラ競技大会の走り幅跳びで金メダルを獲得した中西麻耶選手は「金1、銀2、銅1の計4個のメダルを獲得できました。今後は、東京オリンピック・パラリンピックに向けて更に練習に励み、力を発揮したい」と意気込みを述べました。全国障害者スポーツ大会福井しあわせ元気大会の神田弘法選手団長は「金17、銀8、銅6の計31個のメダルを獲得し、昨年の成績を大きく上回りました。大会では5千人を超える選手や役員の方々との交流ができ、当初の目的を十分に果たせました」と述べました。広瀬知事は「素晴らしい成績に心から敬意を表しお喜び申し上げます。自分を磨き、日本、世界で通用するアスリートになられた皆さんのことを知事として誇らしく思います。今後も目標に向かって邁進してください」とお祝いの言葉を述べました。     

  アジアパラ選手と知事記念撮影 福井しあわせ元気大会選手と知事の記念撮影

    

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