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知事通信「PreMundialito2018国際大会関係者知事表敬」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年12月21日更新

平成30年12月20日 

 12月24日(月)から29日(土)に大分スポーツ公園サッカーラグビー場ほかで開催される『プレ・ムンディアリット2018国際大会』について、開催報告のため関係者が広瀬知事を表敬訪問しました。

 E.I.F RICARDO GODOY代表取締役であり、ムンディアリット創設者でもあるリカルド・ゴドイ氏は「アジア初のプレ・ムンディアリットを大分の地で開催できること、誠に嬉しく思います。この度、サッカーを愛する日本の子どもにチャンスを与えたいという想いで、日本で開催させて頂くこととなりました。現在、1500人もの子どもが待ち望んでいる世界規模の大会です。バルセロナやチェルシー、レアルマドリードのサッカースクールなど世界各国から大勢の選抜チームが大分に集います。日本のサッカー界にとって大きな希望となれば幸いです」と述べました。広瀬知事は「今大会を通じて多くの子ども達の夢が広がることは、我々大人にとっても嬉しいことです。関係者の皆様の努力と協力で、素晴らしい大会となるよう祈っております」と大きな期待を寄せました。   

    懇談の様子 記念撮影

    

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