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知事通信「里の駅『かんなわ』の『蒸de喜』料理を知事が試食」

印刷ページの表示 ページ番号:0000116388 更新日:2010年11月30日更新

平成22年11月29日

 11月10日にオープンした里の駅「かんなわ」で販売が予定されている「蒸de喜」料理。「鉄輪温泉蒸気活用研究会」の甲斐事務局長や里の駅「かんなわ」の河野駅長らが県庁を訪れ、温泉蒸気で低温スチーム調理をしたシカやイノシシ、野菜などの「蒸de喜」料理を知事に振る舞いました。知事は、「オープンするのを楽しみにしていました。野菜はシャキシャキした食感や素材の香りが残っていて不思議ですね。肉もやわらかく、シカ肉やイノシシ肉がとても美味しいですね。別府温泉の良さを活かしたこの『蒸de喜』料理を通して、大分の良さが伝わるといいですね」と述べました。

 「蒸de喜」料理を試食する知事  「蒸de喜」料理の加工品を手に記念撮影