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知事通信「ふるさとおおいた応援寄附金(大分好きっちゃWAON)贈呈式」

印刷用ページを表示する掲載日:2014年6月24日更新

平成26年5月29日

 イオン九州株式会社及びマックスバリュ九州株式会社からの「ふるさと大分応援寄附金」の贈呈式が県庁で行われました。平成24年にイオン株式会社と県が締結した地域協働協定の一環として、電子マネー「大分好きっちゃWAON」が発行されており、これを利用した売上額の一部、910,921円が贈呈されました。

  イオン九州の柴田祐司社長は「イオンと大分県が協働してどういう取り組みを行っているかを、九州全域の方々にもっと知ってもらいたいです」、マックスバリュ九州の佐々木勉社長は「地産地消をはじめとした地域に貢献する取り組みを進めていき、ベストローカルな企業を目指します」と語ると、知事は「応援金をいただきまして、ありがとうございます。また、日頃から大分フェアの実施といった大分のおいしいものを売り出すきっかけをつくっていただき感謝しています。今後とも協働した取り組みを続けていけることを期待しています」と述べました。

    贈呈式 記念撮影


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