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知事通信「『第23回全国障がい者ボウリング大会』結果報告会」

印刷ページの表示 ページ番号:0000299190 更新日:2015年3月10日更新

平成27年3月3日 

 今年2月14、15日に福岡市で開催された「第23回全国障がい者ボウリング大会」において、出場した13人の大分県選手のうち、9人が各部門の決勝に進出し、紀野剛選手と大戸竜之選手の2人がそれぞれの出場部門で優勝を果たしました。知事への結果報告のため、大分県障がい者ボウリング協会会長の丸山野康弘選手、同協会理事の夛賀秀明監督をはじめとする大分県選手団が県庁を訪れました。

 夛賀監督は知事に今大会の結果を報告し、「大分県選手団のさらなる技術向上のためには、今以上に練習環境の整備やジュニアチームの強化が必要です。指導者、スタッフを含め、今後も能力向上に努めてまいります」とあいさつしました。報告を受けた知事は「皆様のご健闘に心から敬意を表します。皆様のご活躍は、障がい者の方々の励みとなります。これからも頑張ってください」とエールを送りました。

               懇談  記念撮影

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