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令和8年熊本地震に伴う県営住宅への入居について
令和8年熊本地震に伴う県営住宅への入居について
概 要
令和8年熊本地震の被災者に対し、一時的な避難場所として次のとおり県営住宅を提供します。
1.入居対象者
令和8年熊本地震の被災者であり、住宅に困窮している方
2.入居期間及び家賃
(1)入居期間は6か月間としますが、一回の更新(6か月間)を認め、最長1年間を限度とします。
(2)家賃、敷金は免除します。 ※電気、ガス、水道、共益費は自己負担となります。
3.提出書類等
県営住宅の一時使用許可申請を希望する方は、次の書類をご提出ください。
提出にあたっては、必ず事前に下記「4.相談・お問合せの窓口」まで提供可能な住宅
について確認をお願いします。
【提出書類】
※様式の印刷、記入が難しい場合は、ご相談ください。
(1) 県営住宅一時使用許可申請書(様式1) PDF [PDFファイル/64KB] Word [Wordファイル/34KB]
(2) 誓約書(様式2) PDF [PDFファイル/51KB] Word [Wordファイル/29KB]
(3) 市町村が発行する罹災証明書(後日の提出でも可)
【申請方法】
申請は、電子申請により申し込みいただけます。
*電子申請が難しい場合は、ご相談ください。
➤ 県営住宅一時使用許可申請(電子申請)(新しい画面で開きます)
4.相談・お問い合わせの窓口
大分県土木建築部 公営住宅室
電話番号 097-506-4684
受付時間 平日:8時30分~17時15分
5. 大分県内市町村の公営住宅についてのお問合せ
大分県内の市町村(一部を除く)においても提供可能な住宅があります。
詳しくは、各市町村の公営住宅担当課へお問合せください。





