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大島漁港で出漁を待つ一本釣りの舟

印刷用ページを表示する 更新日:1972年7月1日更新

1972年7月号 広報おおいた

大島漁港で出漁を待つ一本釣りの舟

説明

佐伯市鶴見は九州の最東端に位置し、豊後水道に臨む佐伯市鶴見は、出入りの豊富なリアス式海岸が山と水に調和したすばらしい景観と生活をつくり出している。古くから漁業が盛んで、大島の一本釣り、松浦地区のきんちゃく網など、それぞれの漁業方法は異なったが、海にかける人々の意気は熱くアジ、イワシ、ブリなどの漁獲高は県下一であった。当時、交通機関が発達したため遠くは東京方面まで出荷された。

場所

佐伯市鶴見

カテゴリー

街並み・風景・漁業

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