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広さ30ヘクタールの鼻操(はなぐり)茶園団地

印刷用ページを表示する 更新日:1976年10月1日更新

1976年10月号 広報おおいた

広さ30ヘクタールの鼻操(はなぐり)茶園団地

説明

鼻操(はなぐり)茶園団地は、昭和47年度から着工した第二次農業構造改善事業の目玉として造成されたものである。昭和51年に、ほぼ完成の域に達して、全園に茶の苗木72万本の植え込みを終わり、生育もきわめて順調であった。成園になるには、あと三、四年はかかるが、成園した時の生茶葉は324トン(荒茶65トン)の生産見込みであり、団地規模としては県下一の茶園といわれた。

場所

場所:中津市耶馬溪町

カテゴリー

食・農業

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