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杵築市の街並み -南台から新町、仲町を望む-

印刷用ページを表示する 更新日:1977年2月1日更新

1977年2月号 広報おおいた

杵築市の街並み -南台から新町、仲町を望む-

説明

昭和50年。当時、文化財保護法か改正され、歴史的な集落、町並みが「伝統的建造物群」として文化財に定義され、保存される制度が生まれた。しかし、集落、町並みは個々の文化財保護と異なり、多くの問題が残されている。なぜなら、集落、町並みは、そこに多くの人たちが暮らしている「生きた文化財」だからである。集落、町並みの保存には、歴史的、美的価値を保存すると同時に衛生、防災などを整備し、現代生活に適した居住性を高めることも考えねばならなかった。

場所

場所:杵築市

カテゴリー

食・街並み

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