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埋め立てすすむ空港拡張工事

印刷用ページを表示する 更新日:1981年2月1日更新

1981年2月号 広報おおいた

埋め立てすすむ空港拡張工事

説明

大分空港の滑走路を延長するための埋め立て工事が、昭和56年1月に始められた。拡張計画は、現在の2,000メートル滑走路の両端を500メートルずつのばして3,000メートルにするもであった。当時工事が進んでいたのは、北側部分(武蔵町側)の第1期計画であった。57年秋には、2,500メートル滑走路として使用開始の予定で、国際化を目指す大分空港として大きく前進していた。

場所

場所:国東市安岐町

カテゴリー

食・施設・建物・道路・ダム・港

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