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津久見の石灰鉱山 -石灰石生産量29,332千トン-

印刷用ページを表示する 更新日:1991年10月1日更新

1991年10月号 広報おおいた

津久見の石灰鉱山 -石灰石生産量29,332千トン-

説明

当時、石灰石は埋蔵量も多く、わが国における主要鉱産物のひとつであった。その利用は広く、大理石として石材に利用されるほかセメント、カーバイト、肥料などの原料や製鉄などに大量に使われ、また、道路舗装用石粉および砕石など土建用需要もふ増えていていた。当時、県生産量は昭和46年度以来、全国1位の座を維持していた。主力は津久見市の大型鉱山であった。

場所

津久見市

カテゴリー

商工業

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