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筑紫久嶺歌碑 -久住町歌碑の道-

印刷用ページを表示する 更新日:1991年11月1日更新

1991年11月号 広報おおいた

筑紫久嶺歌碑 -久住町歌碑の道-

説明

当時の竹田市久住町内には10カ所の歌碑が設けられていた。この歌碑には『淡雪の ついにはかなき 命なり 消えなば花の 上に消えなむ』と刻まれている。明治14年、久住に生まれ、詩歌、俳句、小説に健筆をふるって活躍した筑紫久嶺の歌。彼は23歳で短い生涯を終わった。正義を熟求し美を歎美した熱情詩人で徳富蘇峰、蘆花に認められその才能を愛された。

場所

竹田市久住町

カテゴリー

文化・史跡

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