ページの先頭です。
トップページ > おおいたデジタルアーカイブ > 車えびの出荷風景
キーワード検索
地域別検索
年代別検索
カテゴリ別検索

車えびの出荷風景

印刷用ページを表示する 更新日:1992年2月1日更新

1992年2月号 広報おおいた

車えびの出荷風景

説明

「海を活かした健康で活力ある村づくり」をすすめていた姫島村。村の基幹産業である沿岸漁業と車エビ養殖の振興を柱に、官民一体となった活性化に取り組んでいた。昭和35年に開始された車エビ養殖は、当時、村が3,000万円を出資する第3セクターの会社として、売上高17億円と、一企業としては日本一であった。「姫島車エビ」の名前で全国に知られるようになり、一村一品運動の代表産品となった。

場所

姫島村

カテゴリー

食・漁業

ダウンロード

この画像を保存したい場合は、上記の「保存用画像はこちら」ボタンををクリックしてください。1MB程度の画像が別ウィンドウで表示されます。開いた画像の上で右クリックし、「名前を付けて画像を保存」を選択してください。

前のページに戻る このページの先頭へ