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飼育中の三倍体魚 -県内水面漁業試験場-

印刷用ページを表示する 更新日:1992年9月1日更新

1992年9月号 広報おおいた

飼育中の三倍体魚 -県内水面漁業試験場-

説明

当時の県内水面魚魚試験場では、アマゴなどの冷水魚の大型化と肉質の改善のため、バイオテクノロジー技術を利用した三倍体魚を養殖していた。サケ・マスと見紛うエノハが泳いでいた。写真は飼育中の三倍体魚

場所

宇佐市安心院町

カテゴリー

施設・建物・漁業

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