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ハブ(Hub)地域構想 大分を車輪の軸にする/完成した宇佐道路

印刷用ページを表示する 更新日:1993年3月1日更新

1993年3月号 広報おおいた

ハブ(Hub)地域構想 大分を車輪の軸にする/完成した宇佐道路

説明

当時の東京から東海道、山陽道、九州へとつながる第一国土軸では、福岡が九州の玄関となっていた。第二国土軸構想と東九州新幹線・東九州自動車道などによる東九州軸が完成すれば、大分は九州の窓口となるといわれた。平成5年3月16日には宇佐道路が開通。また同年3月29日には宇佐別府道路の院内I.Cが開通する予定であった。東九州軸の発展につながる北大道道路の全線開通も間近であった。

場所

宇佐市

カテゴリー

道路・ダム・港

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