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旧耶馬渓鉄道/懐かしい往時のディーゼルカー

印刷用ページを表示する 更新日:1994年11月1日更新

1994年11月 NEO OITA 14号

旧耶馬渓鉄道/懐かしい往時のディーゼルカー

説明

高度成長期を過ぎたころから耶馬渓鉄道も各地のローカル線がたどったのと同じ道をたどることとなった。道路整備と自動車の普及にともなう鉄道輸送の減少、農山村の過疎化などにより、昭和46年に守実-野路間25.7キロが廃止となり、同50年9月30日、中津-野路間10.4キロ間を最後のディーゼルカーが走ったあと62年間にわたる使命を終え全線が廃止となった。

場所

耶馬渓町

カテゴリー

施設・建物

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