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管轄エリア・概要

印刷用ページを表示する掲載日:2010年2月16日更新

管内の概要

大分土木事務所管轄エリア図

当土木事務所は大分県のほぼ中心に位置し、中核市に指定された大分市由布市の2市を所管区域としています。
 
 管内の面積は約820平方キロメートルで県土の約13%、人口約50万人で県全体の約42%を占めています。
 
 北部は波静かな別府湾に面し、背後の三方を由布岳、鶴見岳、黒岳などの大小の山岳地帯に囲まれています。また、一級河川の大分川、大野川の中下流域に位置しており、ひらかれた大分平野と遠浅の海岸線に立地した臨海工業地帯により政治、経済、産業及び教育の各分野にわたり本県の中核的役割を果たしています。

重要港湾大分港は大分県唯一の臨海工業地帯を背景に近代的工業港湾として発展する一方、西大分~神戸のフェリー航路により関西方面への玄関口となっています。

管内図

総務課庶務班にて、管内図を販売しています(A0サイズ:1部900 円)。
必要な方は、電話:097-558-2141(代表)へご連絡、または直接ご来所ください。

大分土木事務所の管内図

 

 


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