ページの先頭です。
現在地 トップページ > おおいたデジタルアーカイブ > ピーマン畑 -近代化が進むピーマン栽培-

ピーマン畑 -近代化が進むピーマン栽培-

印刷用ページを表示する 更新日:1978年2月1日更新

1978年2月号 広報おおいた

ピーマン畑 -近代化が進むピーマン栽培-

説明

臼杵市野津町では昭和49年に完成した石場ダム(貯水量219万トン)によって、大野川中流域の開発の基づく畑置換外事業が実施され、野菜を中心の生産団地が形成された。なかでもピーマンは、48年に夏秋ピーマンの産地指定を受けてから、年々生産の拡大を図り、計画出荷を進めるとともに、農作業機械の導入、選果場や育苗施設の設置など近代化事業によって生産の安定を図ったという。

場所

場所:臼杵市野津町

カテゴリー

食・農業

ダウンロード

この画像を保存したい場合は、上記の「保存用画像はこちら」ボタンををクリックしてください。1MB程度の画像が別ウィンドウで表示されます。開いた画像の上で右クリックし、「名前を付けて画像を保存」を選択してください。