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湯煙たなびく「別府温泉の朝」

印刷用ページを表示する 更新日:1991年1月1日更新

1991年1月号 広報おおいた

湯煙たなびく「別府温泉の朝」

説明

豊の国大分は、いで湯の里。当時、34市町村で温泉が湧出していた。平成元年3月末現在の源泉数は4,237孔で全国第1位であった。湧出量は211,207リットル/分で北海道に次いだ。泉質は多種多様で、古くから入浴や観光面に利用されてきた。省エネルギー時代を迎え、いまでは地熱発電、温室栽培、養魚など多目的に利用されている。

場所

場所:別府市

カテゴリー

街並み・施設・建物・文化・史跡

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