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「おおいた子育て支援シンボルマーク」決定について

印刷用ページを表示する掲載日:2004年11月2日更新

「おおいた子育て支援シンボルマーク」が決定しました

 急速な少子化の進行を踏まえ、次代の社会を担う子どもが健やかに生まれ、かつ、育成される環境づくりが県民総参加のもとに展開されるよう、広く普及啓発を行うため、「おおいた子育て支援シンボルマーク」を募集しました。

 平成16年6月1日から8月20日にかけて、県下各地から169作品の応募をいただき、審査委員会による厳正な審査の結果、以下のとおり最優秀作品が決定しましたのでお知らせします。

 ご応募いただいた方に心よりお礼申し上げます。

 これからの大分県の子育て支援(次世代育成支援)のシンボルとして広く活用させていただきます。

 また、県内で子育て支援(次世代育成支援)に取り組む市町村、団体、個人など、どなたでもこの次世代育成キャンペーンの趣旨にかなう目的であれば、このマークを自由にご使用いただけます。

シンボルマーク採用作品

おおいた子育て支援シンボルマーク

作者  佐藤 大作さん(杵築市)

大人と子どもがともに同じ視点、同じ方向性を持って成長していく姿を表しています。

上記シンボルマークのデータを以下から入手できます。

 「おおいた子育て支援シンボルマーク」中サイズ [その他のファイル/101KB]

 「おおいた子育て支援シンボルマーク」大サイズ [その他のファイル/273KB]

※シンボルマーク利用上の注意・・・上記シンボルマークの著作権は大分県にありますが、県内で子育て支援、次世代育成支援に携わる関係団体や個人に広く利用していただきたいと考えています。使用する際に承諾を得る必要はありませんが、使用した印刷物等を一部御恵与いただけると幸いです。また次世代育成キャンペーンの趣旨と異なる目的での使用は、厳に慎んでいただきますようお願いします。


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