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大分県周産期死亡症例検討会報告

印刷ページの表示 ページ番号:0002024730 更新日:2018年4月18日更新

大分県周産期死亡症例検討会報告

 大分県では、大分県周産期医療協議会(藤本保会長)の協力の下、周産期死亡症例の実態調査を行うとともに、周産期死亡症例検討会による詳細な症例検討を重ねています。
 このページでは、現在までにまとめている平成23年から平成30年分の報告書を掲載しています。

検討組織

大分県周産期死亡症例検討会(令和2年度委員)
<議長>佐藤昌司(大分県立病院総合周産期母子医療センター・所長・第一産科部長)
<委員>飯田浩一(大分県立病院総合周産期母子医療センター・第一新生児科部長)
    穴見  愛(別府医療センター産婦人科・医長)
    岩永成晃(大分県産婦人科医会・会長)
    古賀寛史(別府医療センター小児科・医長)
    小杉雄二郎(中津市立中津市民病院小児科・部長)
    戸高佐枝子(大分県助産師会・理事)
    西田欣広(大分大学医学部産科婦人科学講座・准教授)
    前田知己(大分大学医学部小児科学講座・准教授)
    松本治伸(中津市立中津市民病院周産期医療センター・センター長兼産婦人科・部長)

 

活動内容

【活動目的】

 大分県における周産期死亡対策並びに周産期医療体制の強化を図るため、大分県周産期医療協議会の協力のもと、周産期死亡症例に係る調査、分析等を行う。


【活動内容】

 1)周産期死亡に係る調査

 2)専門家組織による死亡例の分析及び改善点の検討

 3)死亡症例等に関する検討結果報告書の作成

 4)その他、周産期死亡症例の調査、検討に関し必要な事項について検討

報告書

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