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令和2年労働組合基礎調査の結果

印刷ページの表示 ページ番号:0002084801 更新日:2021年1月27日更新
 令和2年労働組合基礎調査の大分県の調査結果がまとまりました。

「労働組合基礎調査」とは?

 我が国におけるすべての労働組合を対象として、毎年6月30日現在の労働組合数、労働組合員数、加盟組織系統等を調査し、労働組合の組織の実態を明らかにするものです。

「令和2年労働組合基礎調査結果の概要」より

県独自で調査した県内の非単位組合及び非独立組合員(以下「非単位等」という。)を含む令和2年の組合員数は、78,148人と前年(76,600人)に比べ1,548人の増加となり、推定組織率は15.7%で、前年(15.2%)に比べ0.5ポイント増加した。なお、非単位等を含まない組合員数は71,126人で前年(70,664人)に比べ462人増加し、推定組織率は14.3%となった。
※推定組織率=組合員数÷雇用労働者数
労働組合数・組合員数の推移

「令和2年労働組合基礎調査結果の概要」

◆結果概要の詳細はこちらから
 ↠令和2年労働組合基礎調査結果の概要 [PDFファイル/102KB]
☆調査結果利用上の注意
 (1) 本結果表は、大分県分について、県が独自に集計し公表するものです。したがって、厚生労働省から公表される数値とは、多少相違することがあります。
 (2)  比率計算してある箇所は、四捨五入してあるので、内訳と合計が一致しないことがあります。

過去の調査結果概要

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