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令和7年度、本県全体の観光振興にかかる施策を将来にわたり安定的に実施するための財源のあり方について検討することを目的として、「大分県観光振興財源検討会議」を設置・開催してまいりました。
各会議における資料・結果等については、下記のとおりです。
大分県観光振興財源検討会議報告書 [PDFファイル/2.15MB]
第5回会議では、観光振興を将来にわたり安定的に実施するための財源(宿泊税)のあり方についての最終報告書(案)について議論し、とりまとめました。
第4回会議では、観光振興を将来にわたり安定的に実施するための財源としての宿泊税制度について、具体的な税率や課税免除等の制度のあり方について議論を行いました。
第3回会議では、観光振興を将来にわたり安定的に実施するための財源としての宿泊税制度について、各論点の整理を行いました。
第2回会議では、観光振興を将来にわたり安定的に実施するための財源として、新たな財源の必要性、他地域における財源導入事例について検討を行いました。
第1回会議では、観光振興を将来にわたり安定的に実施するための財源として、他地域の事例等から手法を検討しました。