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河川・砂防に係る主要事業

印刷ページの表示 ページ番号:0000299587 更新日:2018年7月26日更新

ここでは、竹田土木事務所の河川、砂防事業を紹介します。

【掲載内容】

1 河川改修事業

2 砂防事業

3 災害復旧事業

4 災害関連事業

河川改修事業

濁淵川

事業概要 平成24年7月の九州北部豪雨により浸水家屋30戸、浸水面積17haの被害を受けました。流下能力向上を図り再度災害の防止を目的とした事業です。濁淵川
延長L=7,000m

事業期間

平成29年度から

平成24年7月の出水痕跡

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砂防事業

下矢倉川

事業概要 土石流危険渓流の上流域は、長年の風雨による荒廃が著しく斜面崩壊の発生により渓床には巨石や不安定土砂が堆積しているため、砂防堰堤工事により人家92戸および自主避難場所である下矢倉団地集会室の保全を図る事業です。下矢倉川
施設砂防堰堤1基
事業期間平成28年度から事業箇所の航空写真

瀬の口地区

事業概要 平成17年度に竹田市大字次倉、瀬の口地区にて発生した地すべり災害の復旧と共に着手した地すべり対策事業で、今後の地すべり災害による被害を防ぐため、平成17年度より着手しました。現地の航空写真です
面積A=8.81ha
人家12戸
事業期間平成17年度から地すべり対策実施中の現地の航空写真

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災害復旧事業

 

事業概要

 竹田土木事務所管内では、平成24年7月の九州北部豪雨により、河川護岸の崩壊等の甚大な被害を受けました。被災直後から復旧に着手し、平成25年度中にすべての被災箇所の復旧を完了しました。

復旧前

復旧前

事業期間

平成24年度から平成25年度

復旧後

復旧後

復旧状況(玉来川)

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災害関連事業

 

事業概要

 竹田土木事務所管内では、平成24年7月の九州北部豪雨により、河川護岸の崩壊等の大きな被害を受けました。家屋浸水が発生するなど特に甚大な被害が発生した玉来川、滝水川では再度災害防止のため、護岸の嵩上げ等の改良復旧を実施しました。

復旧前

復旧前

事業期間

平成24年度から平成26年度

復旧後

復旧後

整備状況(玉来川)

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