別府港北浜ヨットハーバーを、平成22年7月1日(陸上保管は平成22年8月1日)より供用開始します。専用使用(月極)の浮桟橋は、供用開始時には空きスペースがありません。供用開始後は一般使用(ビジター用浮桟橋5隻)及びボートヤード(陸上保管25隻)の利用の申し込みができます。
管理規定、使用料金及び予約方法等については、こちらから(供用開始について [PDFファイル/141KB]、施設使用許可申請書 [その他のファイル/33KB]、施設使用許可申請書 [Wordファイル/89KB]、管理規定(ビジター用) [PDFファイル/75KB]、図面 [その他のファイル/587KB]、図面 [PDFファイル/3.38MB]、使用料単価表 [PDFファイル/94KB])確認して下さい。
平成22年4月1日より別府港の不定期船に対する給水業務を(株)宇和島運輸交通社と別府ポートサービス(株)に委託しました。
平成22年4月1日より広域的な事務処理による効率化を図るため、国東土木事務所で行っている建築業務を別府土木事務所へ集約します。4月1日(木)以降の建築業務に関する問い合わせは、別府土木事務所(0977-67-0216:建築住宅課)へ連絡願います。
路上工事は、道路の維持修繕や公益物件の占用工事等であり、道路構造の保全および社会基盤整備の観点から必要不可欠なものです。しかし、道路の交通容量を低下させ、円滑な道路交通を阻害することが多く、特に都市部では交通渋滞の一要因となっています。
そのため、大分市・別府市での路上工事縮減を推進するため、道路管理者(国土交通省、大分県、大分市、別府市)、大分県警察本部、道路占用企業者(西日本電信電話(株)、九州電力(株)、大分瓦斯(株)等)の各関係機関が連携し、「大分県路上工事縮減対策推進協議会」を発足しました。(平成21年3月25日発足)
協議会では、路上での工事件数を削減できるよう、工事期間の短縮等対策をより一層促進するような取り組みを行っていきます。
別府市、杵築市、日出町をを管轄し、県道(一部の国道)、河川、砂防設備の管理保全、県管理土木施設に係る各種申請窓口業務を行っています。
庶務に関する業務、大分県収入証紙の販売、工事に係る入札・契約に関する業務、競争入札参加資格に関する業務、建設業法に関する業務 等
事業の計画立案に関する業務、工事の検査に関する業務、防災に関する業務 等
国道・県道、河川、砂防、港湾等の管理に関すること、交通規制に関する業務、道路河川占用許可に関する業務、屋外広告物申請に関する業務 等
工事に必要な用地の取得に関すること、家屋等の補償に関する業務 等
国道・県道及び橋梁等の維持補修工事に関する業務、道路パトロールに関する業務、交通安全工事に関する業務 等
国道、県道の改築事業に関する業務 等
河川・港湾事業に関する業務 等
砂防ダム・急傾斜地崩壊対策事業・地すべり対策事業に関する業務 等
建築確認申請の審査、営繕(設計、監理)、建設リサイクル法に基づく届出(受理)に関する業務 等
※平成22年4月1日より国東市土木で行っている業務も行います