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自動車保有関係手続のワンストップサービス(OSS)について

印刷ページの表示 ページ番号:0002074304 更新日:2022年11月17日更新

OSSとは

 自動車を保有する際には、運輸支局や県税事務所等において、各種行政手続きと税金・手数料の納付が必要となります。

 従前、主に紙媒体で行われていたこれらの行政手続きをインターネットにより一括して行うことができる制度が「自動車保有関係手続のワンストップサービス(OSS)」です。

 このサービスをご利用いただくことにより、各行政機関の窓口に出向く必要がなくなり、インターネット上で申請手続と税金・手数料の納付を行うことができます。

 大分県では、平成29年10月2日から「自動車保有関係手続のワンストップサービス(OSS)」の利用を開始しました。

 OSSの詳細・ご利用方法につきましては、自動車保有関係手続のワンストップサービス・ポータルサイト(外部サイト)をご確認ください。

重要なお知らせ

システム更改に伴い一時的にOSSによる税納付ができなくなります!

 OSSのシステム更改によりシステムの切り替えを行う都合から、令和4年12月28日にOSSを申請された場合、当日中に審査を完了することができないため、納付手続きを行うことができません。同日に申請されたものは、令和5年1月4日以降に審査が完了し、共通納税にて納付手続きを行うことができるようになります。
 令和4年中にOSS申請の手続き完結をご希望の場合には、令和4年12月27日までに申請してください。この申請により令和4年12月28日まで納付手続きを行うことができますので、必ず令和4年12月28日17時00分までに納付手続きを行ってください。
 なお、同日中に納付が完了しなかった場合は、窓口で税申告書の提出および納付が必要となりますのでご注意ください。
 OSS申請が間に合わなかった場合でお急ぎの場合は、従来通り窓口での手続きをお願いします。

OSSの対象手続

※OSSの対象手続であってもご利用いただけないケースがあります。詳しくは、OSSポータルサイトのチェックプログラム(外部サイト)をご確認ください。

  • 一時抹消登録
  • 永久抹消登録
  • 移転一時抹消登録
  • 移転永久抹消登録
  • 変更一時抹消登録
  • 継続検査
  • 新車新規登録(平成30年3月5日開始)
  • 中古車新規登録、移転登録、変更登録(平成30年3月5日開始)

利用可能な金融機関

 OSSを利用して自動車税種別割および自動車税環境性能割の申告手続きをした場合は、マルチペイメントネットワークに対応したインターネットバンキングで納付を行うことができます。
(平成30年3月5日開始)

金 融 機 関 名

(指定金融機関)
 大分銀行

(収納代理金融機関)
 みずほ銀行、三井住友銀行、豊和銀行、大分信用金庫
 大分みらい信用金庫、大分県信用組合、大分県漁業協同組合
 大分県信用農業協同組合連合会、大分県農業協同組合、べっぷ日出農業協同組合
 玖珠九重農業協同組合、九重町飯田農業協同組合、大分大山町農業協同組合