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感染対策について

印刷ページの表示 ページ番号:0000020221 更新日:2023年1月5日更新

県民のみなさまへのお願い

新型コロナウイルス・季節性インフルエンザの同時流行に備えた対応

今年の冬は、新型コロナウイルスと季節性インフルエンザが同時に流行する可能性があります。
1月になり、大分県でもインフルエンザが流行期に入りました。
ワクチン接種や新型コロナ抗原検査キット、解熱鎮痛薬等の準備をお願いします。
インフルエンザについてはこちらからご覧ください。

リーフレット

基本的な感染対策

こまめな換気、屋内でのマスク着用、手洗い、3密の回避といった基本的な感染対策を改めてお願いします。

特に、換気は極めて重要です。寒い季節ですが、30分に1回、5分間窓を開けるか、常時開ける場合は10cm開けてください。

併せて、換気扇や空気清浄機の併用、二酸化炭素濃度計での確認もお勧めします。

ワクチン接種のお願い

現在、3回目以降の方には、県内全ての市町村で、オミクロン株対応ワクチンの接種が進められています。

前回接種からの接種間隔は、5か月から3か月に短縮されていますが、切り替わりの時期に発行した接種券の中には、5か月間隔の接種可能日が表示されたものがあります。

お手元に接種券が届いていれば接種できますので、速やかな予約と接種をお願いします。

ワクチン接種についてはこちらからご覧ください。

マスク着用について

マスク

マスクの着脱は、本人の意に反して無理強いすることのないよう、配慮をお願いします。

屋外・屋内でのマスク着用について(厚生労働省リーフレット)

厚生労働省ホームページ(マスクの着用について)

未就学児のマスク着用について

「2歳未満」

マスクの着用は推奨しません。

 

「2歳以上の就学前の子ども」

他者との距離にかかわらず、マスク着用を一律には求めていません。マスクを着用する場合は、保護者や周りの大人が子どもの体調に十分注意した上で着用しましょう。

子どものマスク着用について(厚生労働省リーフレット)

外出や県をまたぐ移動

外出や旅行の際には、できるだけ人混みを避け、密の回避をお願いします。

年末年始の帰省や旅行に際しては、ご家族やご友人のためにも、移動前後の検査をお願いします。
無料検査場はこちらからご覧ください。

会食

会食の際には、十分な感染対策がとられている「安心はおいしいプラス」の認証店を選ぶとともに、飲食時には大声での会話を控え、会話時のマスク着用をお願いします。

カラオケ

業界のガイドラインを遵守した店を選んで、マスクを着用して、例えば個室において家族で利用するなど、十分な感染防止対策をお願いします。

学校関連

可能な限り密集を避ける工夫を行う、授業や部活動において出来るだけ対面や身体接触を回避する、体調が悪い場合には学校を休む等、感染対策を徹底します。放課後児童クラブについても、学校と連携し、感染拡大防止対策を徹底します。

イベント開催について

主催者におかれては、密を回避する工夫とともに、感染対策を参加者に周知していただくようにお願いします。

5,000人超かつ収容率50%超のイベントを開催する場合は、県へ「感染防止安全計画」を提出していただくことになります。

上記以外の場合

・人数上限5,000人または収容定員の50%いずれか大きい方かつ収容率の上限を50%(大声あり)または100%(大声なし)とします。

 感染防止策等を記載したチェックリストを主催者等が作成・公表してください。

 イベント開催の詳細はこちらから

濃厚接触者について

自宅療養について

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