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小児救急ハンドブック
大分県医師会、大分県小児科医会のご協力のもと、「小児救急ハンドブック」を作成いたしました。
このハンドブックは、お子さんに多い発熱や嘔吐などの症状別に、ご家庭での観察ポイントや対処法を分かりやすくまとめたものです。
「この症状は様子を見て大丈夫?」「すぐに病院に行った方がいい?」など、お子さんの体調で迷った時に役立つ具体的な情報が掲載されています。
医療機関を受診するかどうか、ご家庭で判断する際の一助としていただければ幸いです。
また、夜間や休日の急な子どもの病気で迷った際は、こども救急電話相談「#8000」も併せてご利用ください。
【小児救急ハンドブック】 【こども救急電話相談】
(令和8年3月 一部改訂)

対処法(1) 頭を打ったとき [PDFファイル/351KB]
(1) 熱を出したとき(発熱) [PDFファイル/391KB]
(3) お腹を下したとき(下痢) [PDFファイル/409KB]
(4) お腹を痛がるとき(腹痛) [PDFファイル/470KB]
(5) ひきつけたとき(けいれん) [PDFファイル/520KB]
(6) せきがとまらない、息苦しいとき(咳(せき)・喘息(ぜんそく)) [PDFファイル/639KB]
(7) 頭が痛いとき(頭痛) [PDFファイル/444KB]
(8) 不機嫌、泣きやまない [PDFファイル/546KB]
(13) 耳が痛いとき(耳痛) [PDFファイル/310KB]
6.よくある質問(Q&A) [PDFファイル/1.02MB]
7.大分県こども救急電話相談事業(♯8000) [PDFファイル/118KB]
8.医療情報ネット(ナビイ) [PDFファイル/1.2MB](令和6年度に「おおいた医療情報ほっとネット」は「医療情報ネット(ナビイ)」に変わりました)




