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主な食中毒原因物質

印刷用ページを表示する掲載日:2010年2月17日更新

 食中毒とは、一般に、病原菌等に汚染された食品や飲料水を摂取することによって起こる健康障害のことを言い、多くの場合、急性の胃腸炎症状を呈します。
 食中毒の病因物質は、下のように大別されます。

食中毒病因物質図

解説

・病原性大腸菌
 
・カンピロバクター 
 
・サルモネラ
 
・腸炎ビブリオ
 
・黄色ブドウ球菌
 
・ボツリヌス
 
・ノロウイルス
 
・フグ毒
 


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