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市町村別・保健所別標準化死亡比(SMR)

印刷用ページを表示する掲載日:2019年3月4日更新

市町村別標準化死亡比・保健所別標準化死亡比(大分県福祉保健企画課調)

死亡率に関する主な指標はこちらをクリック

データの時期市町村別保健所別

平成25年~平成29年平均

平成24年~平成28年平均

平成23年~平成27年平均

表 [PDFファイル/203KB]

表 [PDFファイル/146KB]

※全国平均を基準(SMR=100)としています。

※算出に用いたデータは次のとおりです。

  • 国勢調査に基づく総人口
  • 大分県統計調査課「大分県の人口推計」による総人口(国勢調査のない年)
  • 人口動態統計 死因別死亡数

有意差判定

 算出した標準化死亡比は偶発的な要素を含むことから、市町村の標準化死亡比と全国(100)との差が偶然であるか否かを示すために、ボアソン分布を用いて分析を行い、99%信頼区間及び95%信頼区間を算出し、以下の判定を行っています。

信頼区間判定区分結果
99%

標準化死亡比>100
かつ信頼区間の下限値>100

1%の危険率で
有意に期待死亡数より高い
標準化死亡比<100
かつ信頼区間の下限値<100
1%の危険率で
有意に期待死亡数より低い
95%標準化死亡比>100
かつ信頼区間の下限値>100
5%の危険率で
有意に期待死亡数より高い
標準化死亡比<100
かつ信頼区間の下限値<100
5%の危険率で
有意に期待死亡数より低い

なお、上記に当てはまらない場合は、「期待死亡数より高いもしくは低いが有意でない」ことになります。

厚生労働省が公表する市町村別標準化死亡比

 厚生労働省が5年に1度公表する「人口動態保健所・市区町村別統計」に掲載されています。


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